とあるTLで引用されていて見かけた俵万智さんの短歌がとても素敵だった。>>優しさにひとつ気がつく ✕でなく◯で必ず終わる日本語ハラハラする時代だけれど、厳しいように見える中にもどこか優しさに気がつけるようにありたい。そんな事を感じた日曜の夜。