『星旅少年』のポップアップショップに行ってきました。「これとこれを買おう!」とはじめから決めていたのに、グッズがどれも魅力的でついつい予定より多く手に取ってしまいました。 サイン本の抽選待ち中なので6巻は結果が出てから…とも思っていたはずが、現物を目の前にするとやっぱり我慢できずに購入。帰って早速ページをめくってみたら、ちょうど最近同じようなことを考えていたこともあって、とある場面でとても琴線に触れました。

Auto-generated description: 部屋には月明かりが差し込む中で、男性がテーブルに座り、食事と飲み物を前にしてリラックスしている。Auto-generated description: 青いコートを着た2人のキャラクターの立て看板が並んでいます。Auto-generated description: 棚に冬の装いをしたキャラクターのイラストカードが並んでいます。Auto-generated description: 漫画やアニメのキャラクターグッズが並べられたディスプレイ。

おきんじょさん

浜離宮でのんびりした後、銀座にある熊本のアンテナショップにも寄ったのでした。目的は風雅巻き。もともと好物のひとつなのですが、この前帰省した時に自分用に買って帰ったら、あまりにも美味しくて一瞬で無くなってしまって…。物足りなさを感じていたところ、アンテナショップにあるのを思い出して「今度買いに行こう!」と決めていたのです。

Auto-generated description: 熊本名産の南関あげと色とりどりの風雅巻きが並んでいる。

風雅巻きと、これまた好物の南関あげも購入。お味噌汁に入れたり丼にしたりしたいなあ。

帰省の際、おばけの金太を探していたら「キンタクロース」を発見した、というのは先日のこと。そういえば銀座熊本館の二階には伝統工芸品が置いてあったなあ…と思い出し、「あったりしないかな?」と見に行ってみたら、小さい金太くんを発見!もちろん購入。

Auto-generated description: 赤い顔の置物と「おばけの金太」という文字が書かれた箱が陳列されている。

ヤッター!と思っていたら、その隣になんともう一つ気になっていた「おきん女人形」もいらっしゃるではありませんか。

おきんじょさんは、一説にはその昔、日奈久温泉の湯女だったそう。すごく優しくお客様を大切にする評判の良い方だったのですが、若くして亡くなられてしまい、それを皆が惜しんで人形として形に残した…と言われているそうです(他にも説はある様子)。
こけしとはまた少し違う、洗練されすぎていない素朴な見た目がとても可愛らしいのはもちろん、その在り方が私のお仕事にも通じる気がして、とても気になっていたものでした。迷わずこちらも購入。

Auto-generated description: 赤い顔のお面と白いヒゲのサンタクロースの人形、中央には絵柄のある小さな木の人形が並んでいます。

こんなに地元・熊本の伝統工芸品の素晴らしさに気づかせてくれたのは、金太くんを愛してくれている黒色すみれのおかげかもしれません。

Auto-generated description: 木製の人形がカラフルな布の上に座っている。

かわいい。

Ankerのカフェで朝ごはんをいただいた後、梅の花を見に浜離宮へ。淡く、でも芯のある梅の香りをふわっと感じ、満開の蝋梅も日差しを浴びてキラキラ輝いていてとても綺麗。帰りに中島の御茶屋で上菓子とお抹茶もいただいて、とてもリラックスした時間を過ごしました。

#odekake

Auto-generated description: 青空を背景に満開の梅の花が咲いている。Auto-generated description: 青空の下、枝に咲く鮮やかなピンク色の花が美しく映し出されている。青空の下、ロウバイの花が青空の下盛大に咲いている。Auto-generated description: 抹茶と練切が小さなトレーに置かれている。

おでかけ日記 - のんびり横浜へ

桜木町駅に到着したのは18時過ぎ。そのまま歩いて万葉倶楽部へ向かうのもいいけれど、そういえば観光ロープウェイがちょうどそちら方面へ伸びていたのを思い出しました。せっかくだから夜景も楽しもうと、「YOKOHAMA AIR CABIN」で空中散歩へ。

Auto-generated description: 観覧車と建物がライトアップされた夜の港の風景です。

今回の目的は、万葉倶楽部のお得なクーポンを使ってのリフレッシュ!入館料、夜ご飯、深夜料金、朝食バイキング、さらに翌日12時までの延長滞在付きで、通常より5,000円近くもお得になる太っ腹なプランです。

Auto-generated description: 日本料理の食卓には、天ぷら、蕎麦、刺身、味噌汁などの多様な料理が並んでいます。

まずは腹ごしらえ。追加料金を少し払って「天刺し御膳」にしました。しっかり食べてお腹が満たされた後は、みなとみらいの夜景を眺めながらのんびりとお風呂へ。湯上がりにマッサージチェアで身体をほぐし、最後はリラックスルームでごろりと横になって、至福のひとときを過ごしました。

翌朝。予想以上に豪華な朝食バイキングに驚きつつも、お昼に大好きなカツ丼が控えているので量は控えめに。とはいえ、いろいろなメニューを少しずつ味わいました。もちろん朝風呂ものんびりと。

Auto-generated description: 晴天の下、川沿いの遊歩道に並ぶ桜の木々と近代的な建物が立ち並んでいる風景です。Auto-generated description: 横浜の美しい海岸線にある高層ビル群が青空の下にそびえ立っている。

お昼までのんびりと滞在した後は、桜木町までまたロープウェイに乗って、日中と夜の違いを楽しもうかと思っていたのですが、残念ながら強風で運行中止の様子。というわけで、みなとみらいから桜木町方面へ汽車道を歩いて移動。これはこれで素敵。写真を撮りながらゆっくり渡りきった先で、ちょうど目の前に不思議なバスが停まりました。

Auto-generated description: 赤と青の水陸両用バスが道路に停車しており、人々が乗り込んでいる。

「なんだろう…?」と思ったら、「スカイダック」という水陸両用バスとのこと。50分かけて名所を巡ると聞いて、面白そうなので参加してみることに。この日はとにかく風が強く波も少し高めでなかなかスリリングでしたが、とても楽しかったです。もし今度乗るなら、もっと穏やかな季節に乗ってみたいけれど…。

その後は予定通り「とじないカツ丼」を食べに行き、次に横浜駅へ向かうバスの中で急激な眠気が……。もう少し散策するつもりでしたが、無理せず予定を変更して帰路へ。帰宅してからのひと眠りも含めて、良い休日になりました。

おでかけ日記 - 正月帰省 熊本・福岡編

Auto-generated description: 広場に面した現代的なビルと、快晴の空が広がる街の風景。

3日目。長崎を後にして熊本へ。昨日の雪が嘘のような快晴でした。
11時の高速バスで移動開始。途中の休憩PAでは小腹満たしに「小籠包」と「いきなり団子」を一つずつ購入しました。

Auto-generated description: 道の駅にある店舗で、人々が商品の近くに立ち、カラフルな旗が並んでいます。

南関(なんかん)の小籠包は私の好物の一つ。前は「好吃(ハオツ)の小籠包」と言っていたような…?よくイメージされる小籠包とは若干違い、いうなれば「小さい肉まん」のような感じでお気に入りです。
いきなり団子は、小麦粉を練った皮でさつまいもとあんこを包んで蒸した郷土菓子。たまに無性に食べたくなるものの一つ。

もぐもぐしていたら高速バスは目的地に到着。そこからタクシーで甥っ子たちが居る家へ向かいました。
甥っ子も上のお兄ちゃんはもう中学生。博多華丸さんの漫才で「オクラと人の子は早く育つ」なんて言葉がありましたが、本当に早いなあ…としみじみしつつ、お年玉やお土産を渡しました。
色々お話をして夕飯も一緒にいただいた後、別れて30分に1本の電車に揺られて熊本市内へ。ホテルに着いたのは20時頃。移動が多い一日で疲れもあったので、この日は早めに就寝しました。

Auto-generated description: 日本の伝統的な建築様式の城が曇り空の下に立っています。

4日目。今日は昼過ぎに姪っ子たちと会う約束があったので、午前中は熊本城へ。
実は熊本に住んでいた頃は外から見るばかりで、一度も中に入ったことがありませんでした。去年大阪城に行った時にそのことを思い出して「今回は絶対に行こう」と決めていたのです。

途中、無料ガイドツアーに参加してみたり、加藤神社に寄り道してみたり。天守閣は立派に復元されましたが、敷地内はまだまだ復興途中で、あちらこちらに震災の爪痕が残っていました。城内の展示や解説はとてもわかり易く、興味深いものでした。

そんなこんなでお昼時。城下にある「桜の馬場 城彩苑」でお昼ご飯。肥後のあか牛を使った丼と、馬刺しに舌鼓。あか牛は赤身が美味しいイメージでしたが、程よく脂も乗っていて絶品でした。

Auto-generated description: 七福神を描いた日本の伝統的なイラストがあります。

ここで急に話が変わりますが、「おばけの金太」というのはご存知でしょうか? 詳しくはこちらを見てもらうとして、簡単に言うと熊本の郷土玩具。後ろの糸を引くと、からくりで目を見開いて「あっかんべー」をするユニークな木彫りの人形です。 実は、私の推しである「黒色すみれ」のさちさんがこれに一目惚れしたそうで、さらに唯一この金太を作られている職人さんも黒色すみれを知っておられ、最近は音楽を聴きながら制作されているとか。
そんな素敵な逸話もあり、今回の帰省で一つ欲しいなあと思っていたのですが、最近は品薄らしく、民族工芸館の売店でも「在庫なし」とのこと。

やっぱり無いか…と諦めかけていたその時、裏から店員さんが「これならあります」と見せてくれたのがこちら。

Auto-generated description: 白い箱に入った赤い顔のサンタクロースの人形と箱の蓋が机の上に置かれている。

金太クリスマスバージョン、名付けて「キンタクロース」。

即購入。クリスマスは過ぎていますが、これ、たぶんかなりのレア物。さちさんへ作者さんから直々に贈られていたのを知っていたので、まさかここで出会えるとは。最高の自分へのお土産になりました。

その後は姪っ子たちとも合流して、新市街を散策したり、夕飯を一緒に食べたりしてお別れ。歩きづめの一日でした。

Auto-generated description: クマをモチーフにしたキャラクターが、制服を着た状態で商業施設の入り口に立っています。

5日目。熊本から新幹線で、祖母のいる福岡へ移動。移動はお昼からでしたが、少し早めに出て荷物を駅のロッカーに入れ、駅周辺のショッピングスポットを散策。お昼にラーメンもしっかり食べておきました。
新幹線の時間になり、乗車してわずか40分で博多に到着。福岡は祖母の家に一泊のみだったので、特にお出かけすることもなく、家でゆっくりと過ごしました。

6日目。本当はもっとゆっくりしたかったのですが、翌日から仕事始めで朝が早いため、早めの飛行機を予約していました。バタバタと空港へ向かい、帰路へ。

今回はかなり忙しい行程になってしまい、福岡は本当に泊まらせてもらうだけになってしまったのが心残り。今度は福岡での滞在を長めにして、みんなでゆっくりおでかけしたいなあ…と思っています。

おでかけ日記 - 正月帰省 長崎編

お正月の帰省旅行について、つらつらと書き残しておこうと思います。まずは長崎編。

元旦に出発し、のんびり14時前に羽田空港へ。長崎のホテルに到着したのは20時頃でした。
身だしなみを整えたり翌日の準備をしたりしていたら、あっという間に22時。「さて、夕ご飯はどうしよう?」と悩みます。

眠らない街・東京とは違い、夜はきちんと眠る長崎(かつ結構早寝)。ましてや元日。開いているお店はあるのかなあ……コンビニで済ますか……と思いつつマップアプリを開いてみると、宿泊先が繁華街の思案橋だったのが功を奏したのか、夜遅くまで開いているお店を発見! しかも評判も上々。
迷わずそちらへ向かい、ハンバーグ定食や串焼きなどをいただきました。ハンバーグは名物らしく本当に美味しかった。ぜひまた行きたいお店になりました。

Auto-generated description: 山を背景に、多くの建物が立ち並ぶ都市の景色です。

明けて2日。なんだかお天気が怪しく、外を見ると稲佐山にはうっすら雪化粧が。
でも、今日1日であれこれ回らないといけないのでのんびりはしていられません。

まずはお土産を持って路面電車で新大工町へ。お世話になった方にご挨拶……と思ったら、西浜町電停でお土産を忘れていることに気づき、あえなく振り出しへ。気を取り直して再度出発。無事に新大工町に着いてご挨拶とお土産渡しを済ませました。
せっかくなので、ついでにお諏訪さん(諏訪神社)にもご挨拶。私はキリスト教を信じているので「参拝」はしませんが、「ご挨拶」という感覚でお邪魔したりします。そそくさとご挨拶を済ませ、月見茶屋のぼたもちで一旦一休み(こっちがメインかもしれない)。

Auto-generated description: 雪が降る中、現代的な建物の前に広場が広がっている都市の風景。

そうこうしているうちに11時。そろそろお昼だ「ニッキー・アースティン」だ! と長崎駅前へ移動。
移動中にとんでもない雪模様に見舞われつつも「さあコロッケだ、トルコライスだ」と意気込んで到着。やはり人気店で結構な待ち列でしたが、30分ほど待って入店できました。
とっても美味しくいただいた後、なんと今はテイクアウトのサービスもされていると知り、夕ご飯用にも購入。チョイスはもちろん、コロッケがメインのトルコライス。

お腹いっぱいになりつつ外に出てみたら、さっきの雪が嘘みたいな青空が広がっていました。腹ごなしに、最近オープンした「長崎スタジアムシティ」へ歩いて移動。

Auto-generated description: 広々とした空の下、近代的で大規模なスタジアムが見える。

面白いなあと思ったのは、(恐らく)試合がない日は座席が開放されていて、その周りにいろんな飲食店が入っていること。座席に自由に座ってイートインスペースとして使えるようなので、席に困ることはなさそうです。

Auto-generated description: ジャパネットのロゴや文字でデザインされた店内の壁が写っています。

ふらふら散策していたら、長崎といえばまず名前が挙がる企業の一つ、ジャパネットたかたのお店を発見。お客さんに商品を実際に体験してもらって購入を考えてもらう施設のようです。
面白いなあと入ってみたら、ちょうど初売りの真っ最中。半額になっているアウトレット商品に心惹かれて、つい2つほど購入してしまいました。おかげでこの後、すごい荷物になって大変でしたが、良いお買い物が出来ました。

Auto-generated description: 電線と装飾的なアーチが上に架かる、商店が並ぶ通りの風景です。

その後はホテルのある思案橋に戻って一旦荷物を整理。近くにある福砂屋の本店まで行き、大好きな五三焼きカステラを自分用に購入して、ホテルで夕方まで休憩しました。
夕方にもう一度出て、朝とは別のお世話になった方にご挨拶に伺いましたがご不在……。再度訪問する体力は残っていなかったので、応対していただいた方にお預けして、長崎での全行程は終了。

Auto-generated description: カレーとライスが入ったボウルの横には、サラダカップが置かれており、スプーンとフォークが包まれた紙ナプキンが添えられています。

夜ご飯は、ニッキーでテイクアウトしたトルコライスを堪能しながら、ホテルでのんびりと過ごしました。

ボロ市が開催されているということで、今日は世田谷まで朝早くからおでかけ。
去年12月のボロ市でお見かけしてから、今ではすっごくお気に入りのサンキャッチャーのお店「sorahug」さんも出店されていて、サンキャッチャーを買い足したかったので購入。他にも魅力的なモノをたくさん見つけてしまって、ついたくさんお買い物してしまいました…。

Auto-generated description: 日本の伝統的な藁ぶき屋根の門の近くに、色とりどりのリボンが飾られた吹き流しが立っています。Auto-generated description: 商店街の両側に露店やテントが立ち並び、多くの人々が歩いている様子が見られる。Auto-generated description: カラフルな光を反射するクリスタルのサンキャッチャーが吊るされている。Auto-generated description: さまざまなパッケージ食品とカレーの箱、ネックレスや雑貨が並んでいるシーン。

#odekake

「推し事」をしていて思ったこと

最近、好きなアーティストがそれぞれ活発に活動されていて、特にこの土日は充実したものになりました。
昨日は夕方から四ツ谷へ行き、今日はお昼前から下北沢へ。大好きなアーティストのひとつ、u-fullのライブのためです。

Auto-generated description: 2025年12月13日に四谷SoundCreekDoppoで行われる「イオとエウロパ」のライブイベントの告知ポスター。

1日目。 昨日のtaikaとの2マンライブはそれぞれの演奏がすごく対比的な印象で、その違いがとても面白くて。
「u-full」が氷で静かに覆われた衛星「エウロパ」だとしたら、「taika」は火山活動がとても活発な「イオ」といった感じでしょうか。今回のライブタイトル「イオとエウロパ」は、u-fullのボーカル・寺田侑加さんが考案したそうですが、なるほど〜と感じたものでした。

Auto-generated description: ステージ上で9人のグループがカメラに向かってポーズをとっています。

2日目。 今日のワンマンライブは箱がそこまで大きくなかったこともあり、とても近くから皆さんの演奏を聴くことができて、夢見心地でした…。
なんとSPゲストは、「JAM PROJECT」やマクロスの「熱気バサラ」の歌役でも有名な福山芳樹さん。もともとu-fullとは交流があり、今年7月の20周年記念ライブでもゲストとして参加されていましたが、今回はあんなに至近距離で演奏と歌声を聴けるとは思わず……そんなこんなであっという間の2時間でした。

Auto-generated description: コントラバスが置かれた部屋の隅にオレンジ色のランプが灯っており、「LOWN」と書かれたサインが壁に掛かっています。

物販で買ったサコッシュにu-fullのお二人だけでなく、チェリストの奥村景さんや、そしてまさかの福山さんからもサインをいただいて…まさかまさかでした。

Auto-generated description: 動物と楽器のイラストが描かれた布地にいくつかのサインが書かれています。

2日目のライブ終わりにスマホを見ると通知が。私が推している2大アーティストのもうひとつ、黒色すみれのライブ配信開始の通知でした。
最近オンラインサロン(ファンクラブ)ができたのですが、その会員向けコンテンツの大きな柱のひとつが演奏会の生配信。現在、黒色すみれさんは全国ツアー中で、今日は大分で演奏会。途中からではありましたが、配信を聴きながらの帰り道になりました。


最近、推し事をあれこれやっていて感じているのが、応援していることをもっと本人に伝える大事さ。
黒色すみれさんのサロンですみれーずのお二人の投稿を見ていると、やっぱり応援の声がとても励みになっているようで。さらに、これは別の推しですが「星旅少年」を描かれている坂月さかな先生も、私がBlueskyで「ふと見かけて、とてもお気に入りの作品になった」と投稿したら見つけてくださって、すごく喜んでくださっていたのが印象的でした。

そう考えると、本人の目に届きやすいという面では、SNSではやっぱりXやInstagramに分があるわけで。
Xが嫌ならInstagramという手もあるか…とアカウントを作ってしばらく経ったものの、個人的には「XとMetaは五十歩百歩だなあ…」という結論に落ち着きました。使い勝手という面では、むしろXのほうが個人的には使いやすい。というわけで、ここ最近Xのアカウントを推し事用にして使っていこうかなあ…と少し考えるように。

……どうしようかなあ。

#odekake

その後は殿ヶ谷戸庭園へ。

Auto-generated description: 青々とした木々とカラフルな紅葉が広がる公園の風景。Auto-generated description: アーチ型の竹でできたフレームの上に美しい紅葉の樹木が広がっています。Auto-generated description: 色とりどりの紅葉した木々と竹林が共存する美しい自然の風景。Auto-generated description: 色とりどりの紅葉の木々が空を背景に広がっている美しい風景です。

#odekake

一度食べてみたかった有楽製菓の「デラックスミルクチョコレート」。通販と直営店のみで販売されているチョコレートです。
ちょうど国分寺の殿ヶ谷戸庭園に行く予定だったので、ついでに比較的近くにある有楽製菓の工場直営店まで買いに行きました。

Auto-generated description: 日本の街角にある建物で、入口に赤い看板とベンチがある様子。Auto-generated description: チョコレートバーと袋に入ったクッキーのセットが木製のテーブルの上に置かれています。

#odekake